Monthly Archives: 11月 2015

「時間が、なくなっちゃうよ」 

「これが、好きなの」 何のことかと思ったら、ムスコのことだった。
「じやあ、いい子いい子してくれる」 彼女は僕のド半身に回りこみ、愛おしそうにムスコをいじくり同す。
しごかれてムスコの硬度が増してくる様子を、’しっかりと見つめていた。
ムスコが完全に勃起してから、ゴムを被せる。
まずは舌を大きく出して、カリの部分を舐めまわす。
ムスコがヒクついてくると、ゆっくりと囗の中に飲みこみはじめた。
しばらくフェラの感触を楽しんでいたが、僕は彼女をいじりたくなった。
残り時間がそれほどないからだ。
身体を引きよせ、ベッドに押したおす。
乳房をナメまわしながら、股問をいじくる。
いじくっているうちに、それまで冷たかった彼女の肌が、ものすごく熱くなってくるのがわかる。
乳首も勃起してきて、感じている様子がありありだ。

手を股間にのばす。
すると彼女はいじりやすいように両足を開いてくれた。
「あんつ」 クリトリスをいじると、彼女は小さな声をだしたが、本当に感じているのかどうかはわからない。
だって、ベテランのオーラを感じたからだ。
さらに愛撫を続けようとしたが、「時間が、なくなっちゃうよ」 彼女にそういわれてしまった。
確かに、じっくりと女体の感触を楽しむ時間はないが、それも想定内のこと。
「上になってね」 彼女は正常位の体勢で、両足を大きく開く。
「ゆっくりね」 僕が彼女の上にのしかかると、ムスコに手を添えて膣の入り囗まで案内してくれた。
腰をグイッと落とすと、ムスコは膣の感触に包まれた。
中は温かくて、ぐっしょりと濡れているようだったが、感触は愛液というよりはローションのようだった。
彼女が下から腰を突きあげてくる。
僕も負けじと腰を激しくふっていく。
動いているうちに、彼女の膣が急に収縮するのがわかった。
「すごいね、しめてるでしょ」「もっと、締めたげようか」 膣の入り囗あたりを、自由に閉めたり緩めたりできるようだった。
そんな感触を楽しんでいるうちに、僕はすっかり興奮。
入れてから5分くらいで、あっけなく発射させられてしまった。
Iフ8酒と泪と男と始末書 世の中には色んな人がいます。
この店の店長になって一年以上がたった今でも、ビックリするようなお客さんや女のコに出会います。